2019年02月12日

沈黙の電話

今朝の夢。前半は、記念切手を買うように親らしき人に頼まれて、ものすごく長い距離を何度もうろうろするようなシーン。で、家に電話しようとしたら間違えて別のところにかけてしまったのだが、それがアルフィー(たぶん)の事務所で、前にも電話かけてきましたよね、と女性の事務員さんに言われた。謝ってすぐに切ろうとしたが、事務員さんが、待っていたんです、今回は特別にこちらからチケットを売ってもいい、という。別にチケット欲しくなかったが、せっかく売ってくれるなら買うかなと思い、どうやって受け取ればいいかと聞くと、答えがない。夢の中で私は関東圏に住んでいるので、直接取りに行ってもいいんですが、と言うと、事務所がわかりにくいところにあるんですよね…という答え。で、それまでも会話が途切れがちだったのが、その辺りから電話の向こうがシーンとし始めて、事務員さんが考え込んだまま返事をしてくれない。受け渡し方法を考えてるのかなと思いつつ待っていたが、気付くと夢の中で更に寝落ちするほど長時間待っていて、はっと目が覚めて「もしもし!」と呼びかけると向こうもはっとして返事をする、というようなところで目が覚めた。

起きたら10時近く。夢の中で事務員さんの返事を待っている間にずいぶん時間が過ぎたようで。起きてから朝ごはんに卵を焼いていたらはらはらと泣けてきた(夢とは関係ないと思う)。こういう時に誰かいると精神的に安定するから結婚したのに、結局元夫もだめだった、と思うとさらに涙が。やばいなー。やばいなー。
posted by toto at 10:59| 京都 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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