2018年12月20日

Falling to Pieces

以前アンケートに答えた某機関より、謝礼の図書券500円分が届いた。ただで拾ったようなものなので、うれしい。
新しく設置された給湯器のリモコンは、スイッチを入れるとチョロリ~ンと愛らしい音がし、温度がどうとかしゃべってくれたりする。今この家でしゃべるのは私とそいつだけなので、かわいい奴よと思う。
明日の教案準備に、ラインが大活躍。といってもメインでしゃべってるのは結局、私と滋賀と沖縄だけ。対面だろうがオンライン上だろうが状況は同じねんな。データ入力しながら元夫に日本語教員の就職口あっせんを頼むべきか否かをもや~んと考えていた。元夫がいなくなって以降、私の人生いいことばかりで(500円も入ってきたし)、知り合う人もみんないい人ばかり。ここで元夫つながりの人間と接すると、せっかく上向いている運が黒ずんで落下しそうな気がした。で、たぬ氏の意見を伺ってみたところ、「その予感は正しい。ろくな人脈ではない」とのお告げがあったので、「そうだよな」と。今後極力、元夫と接触するのはやめようと再度心を引き締めたのであった。
やれ捺印がとか支払いがとか、うっかりすると一度会いに行く必要あるかな、などと考えていたのだが、いかんいかん。もうこの段階では、旦那がモラハラとかそういうレベルじゃない。なんというか、あの人の存在自体がダークマターなのよ。だからそういうものに近寄ってはいけないわけで、離婚というよりもはやサバゲー。
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posted by toto at 22:52| 京都 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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