2021年02月15日

キャッチコピーとはなんぞや

諸般の事情により、企画書の見本を書いている。しかしこれを「見本」と呼んでよいものか・・・。「うなぎ専門家との交流パーティーでうなぎ談議に花が咲く!」とか、うなぎ関連クラファンとか、浜松うなぎファン激増とか、昔、広告業界に身を置いていたとは思えない企画センス。春に仙台の牛タンに関する研究計画書(他人様が作ったもの)をネタに授業をやらせていただいたが、最近、発想とか日本語とかが留学生に影響されて非常に微妙な感じに変化している。

ともかく、次の水曜日を乗り切ればあとはほとんど準備が必要なくなる(はず)なので、がんばる。

ただし、3月最後の授業だけはまた何かネタを考えなければならず、今のところ「ウミガメのスープ」でもやろうかと思っているが、できるかねえ。
posted by toto at 22:48| 京都 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする