2018年12月20日

Falling to Pieces

以前アンケートに答えた某機関より、謝礼の図書券500円分が届いた。ただで拾ったようなものなので、うれしい。
新しく設置された給湯器のリモコンは、スイッチを入れるとチョロリ~ンと愛らしい音がし、温度がどうとかしゃべってくれたりする。今この家でしゃべるのは私とそいつだけなので、かわいい奴よと思う。
明日の教案準備に、ラインが大活躍。といってもメインでしゃべってるのは結局、私と滋賀と沖縄だけ。対面だろうがオンライン上だろうが状況は同じねんな。データ入力しながら元夫に日本語教員の就職口あっせんを頼むべきか否かをもや~んと考えていた。元夫がいなくなって以降、私の人生いいことばかりで(500円も入ってきたし)、知り合う人もみんないい人ばかり。ここで元夫つながりの人間と接すると、せっかく上向いている運が黒ずんで落下しそうな気がした。で、たぬ氏の意見を伺ってみたところ、「その予感は正しい。ろくな人脈ではない」とのお告げがあったので、「そうだよな」と。今後極力、元夫と接触するのはやめようと再度心を引き締めたのであった。
やれ捺印がとか支払いがとか、うっかりすると一度会いに行く必要あるかな、などと考えていたのだが、いかんいかん。もうこの段階では、旦那がモラハラとかそういうレベルじゃない。なんというか、あの人の存在自体がダークマターなのよ。だからそういうものに近寄ってはいけないわけで、離婚というよりもはやサバゲー。
posted by toto at 22:52| 京都 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Coming Home

朝イチで給湯器交換工事の人が来た。すっごい丁寧な人だった。さらに管理会社の設備の人も「一応工事の確認を・・・」とやって来たので、ついでに駐輪場工事のことを相談したら、その場で現地を見に行ってくれて、こういうふうにしたらいいというのをいろいろ教えてくれた。そこへふらっと管理会社のフロントの人が来たので、たった今相談したばかりの駐輪場の見積発注の件を頼み、フロント帰ってゆき、さらに設備の人に排水管の害虫駆除について相談。(結論としては、わざわざ金を払ってまですることでもないかなと。排水管洗浄をちゃんとやっとけばいいみたい)そして親切な設備の人が帰った後、今度は測量士さんが来たので、境界確認の書類を渡して雑談。その間、ガス屋さんはせっせと給湯器の交換作業。取り付けが終わると、試しにお風呂のお湯張りをして自動で水が止まるか確認しましょうということになり、お湯をためながら、リモコンの使い方の説明を受ける。やがて43度のお湯がなみなみと湯船に溜まって水が止まったのを確認して、無事に工事終了。丁寧なガス屋さんが帰ってゆき、溜めたお風呂のお湯を捨てるのがもったいないので、そっからお風呂入っちゃいましたよ。朝風呂ならぬ昼風呂。
午後は、みんなが訂正してきた教案のとりまとめ。と、食料買い出しと郵便局。気が向けば。
といいつつも風呂入ったので、眠くなってきた…
posted by toto at 13:24| 京都 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

次はリタオラがきてる

今日は昼・夜共にテストだった。初めてのテストなので、どんなんだろうかと心配だったが、どっちも合格で一安心。ていうか全員合格してた。
あと年内は金曜の模擬授業3回分を残すのみ。そして年明けにテスト3個。がしかし年末年始にがんばってテスト勉強をする必要はない、ということが今日わかった。それより、参考資料の映画を見たり、本を読んだりしといた方がいい。教えてもらった情報で消化しきれてないものもたくさんあるので、それも整理しときたい。
元夫に調停で「働け」と命令されたので、だったら就職先紹介してくれって頼んでみようかと迷っている。別居する前に頼んだら激怒され「恩をあだでかえすようなことをする奴は地獄に落ちる」とののしられたが、よく考えればおかしな話である。私のことを信用しているならば元妻として仕事先を紹介することは問題ないはず。しかも、現状では別れないと言っているんだからまだ正式に妻だし。そして私に働いて欲しい訳だし。という当たり前なことを言っても無駄なので、そこらへんどうしたものかと迷うところだが、日本語教師として非常勤ができれば好都合なので、そのために頭を下げたり罵られることに関しては何の抵抗もない。どうせ一緒に住んでたら罵られるんだから、別居出来てるだけでボロ儲けという考え方もある。お金を稼ぐこととキャリア形成が最重要事項なので、元夫が何を言おうがどうでもいい。
問題は時間のやりくりと、今後の勉強と仕事の作戦をどう立てるかっていうだけのところなので、まあもうちょっと考えます。
posted by toto at 00:46| 京都 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする