2018年10月14日

Neon Lights

午後、マンション団体の講習会。前半の話だけ聞いて帰ってきた。南のマンションの女の子がきてて、うちの壁の塗料のことを、自分とこの大規模修繕のコンサルに聞いといてくれるっていってた。私はもうペンキはどうでもいいんだけどな~と言ったら、今、その子の中ではペンキが来てるらしく、それでも一応、と、製品名全部メモしてた。

ゴキ姉に一喝されたのが相当堪えているようで、なんか、すっごい落ち込んでいる。業者や管理会社に何と言われようがヘでもないが、内部の人に文句言われるのが一番堪える。ものすごく無茶なことを言われていて明らかにあっちがおかしいのに、それでもなお、落ち込む。あの人はなんでもうちょっと、人に配慮したモノの言い方が出来ないんだろうか。
ていうか自分、いろんな人になめられすぎ。この人には何言ってもいいんだなーと思うから、みんな平気で私に対して乱暴なもの言いをするのであろう。
なんでも言える人。いいような、悪いような。

しかし。ゴキ姉の言うことに従うということは、マンションの中の一人だけをえこ贔屓することになり、公平ではなくなるので、怒られても何してもここは折れてはいけない。やっぱり。そして、いくらみんなのためだからといって、一人の人が困っているのを見捨てることもしてはいけないから、やっぱりゴキ姉の主張は主張でちゃんと聞いてあげる必要があるし、彼女の了解をとる必要は本来なら全くないけど、それでもなお、納得してもらう必要がある。だよな、やっぱり。理事長だもの。

それとは別に、隣地の境界確認で、元夫の実印やら印鑑証明やらが必要になりそうで、その書類そろえるの自分かよ、みたいなのもあってそれもまた憂鬱。もう接触したくない…
posted by toto at 23:12| 京都 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする