2018年10月10日

こないだの引越しに続いて二度目の警報。もう、警報が鳴るたびに私の神経が磨り減る。

と関係あるのかないのかわからんが、どうも胃の調子がよくないので、なんとか博士の飲水法というのを試してみることにした。本を買っただけでまだ中身は詳しく読んでいないが、とりあえず食事前に水道水をコップ一杯飲んでみたら、なんと、胃がずっと微妙に気持ち悪かったのが即治った。コーヒーとか紅茶がなんとなくよくないような気はしていたのだが、よくないというよりは、博士的にはカフェイン飲料は水とみなさないらしい。元夫がいた頃はあんなにコーヒーが飲みたくて飲みたくて絶対カフェイン中毒だわと思っていたのだが、この頃、あんまり飲みたいと思わないんだよねえ、コーヒー。どうしちゃったのか。生活パターンや食生活が変わったので、嗜好も変わってきているんだろか。
浄水器も通していないただの水をコップ一杯飲めるか?と思ったが、意外とするする飲めた。

今日はこれから夜の8時過ぎに給排水管の設備屋さんが、水漏れしたところを見に来てくれるらしい。もう直ってるのに一応、って。よく働く人だ。ありがたい。管理会社に警報が鳴ったのを「不注意」と咎められて落ち込んでいたのだが、よく考えてみれば、不注意だろうがなんだろうが、警報が鳴ったら出てくるのが管理会社と警備会社の仕事で、そのために契約して毎月お金払ってるんだから、10回でも20回でも鳴れば黙って来ていただくしかないわけで。文句言われる筋合いないよなと、思った。

明日は工事休みらしいので、安心して外出できる。
posted by toto at 19:52| 京都 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

razbliuto

朝7時半にフクちゃんが来て自動ドアの電源切ったところまではよかった。
8時半から解体工事が始まり、9時半ごろ。管理会社の支店長から電話。水道メーターの検針している巡回管理員さんが水漏れを発見したとのこと。とりあえず現場を見に行き、工事業者手配しようと思ったけど無理やったんで、管理会社の技術員さんに手配頼み、階下への漏れをチェックし、整体の予約があったのでばたばたと外出。
で、整体してたらフクちゃんから電話あり、解体中に埃が舞って火災報知器が反応して警報が鳴っているとのこと。管理室の鍵を持っている人のところへ行くように指示し、管理室の鍵をあけて警報を止めるように教えたがボタン押す場所間違えて音を止められないフクちゃん。その前に管理会社に電話しておいたので、結局、管理会社と警備会社が来て止めてくれたらしいが、管理会社に電話した際には「組合さんが直接発注した工事ですか?不注意ですね」と叱られた。
もう、ほとほと疲れ果て心ここにあらずという状態で整体を終え、本当だったら解体で音がうるさいからそのまま外出してゆっくり帰宅しようと思っていたけど、何があるかわからないから心配で速攻で帰宅。帰ってから作業員が使ったトイレの電気消してないので「消せ」と貼り紙したり、見回ってたら、1階に住んでいる人と出くわして、今回の作業員の態度の悪さを報告され、それをまたフクちゃんに「なんとかしてくれ」と連絡。
この間、元請の金歯は当然ながら一切出てこず。
来週いっぱいまで工事が続くが、その間、昼間はなるべく家にいるように予定を変えた。
とにかく心配だから。
工事の音はうるさいけど、気にしないようにして家で勉強する。家での作業を進めるいい機会だと思う。外出先でフクちゃんリモートコントロールで動かすより、自分が家にいる方がよっぽどマシ。
フクちゃんと金歯の相手するのって、元夫の世話してるのと似ていると気が付いた。本当に、どっちも懲り懲り。絶対二度とやりたくない。間抜けだけど愛嬌のある人々の尻拭いをしない人生、を心に誓う。

razbliuto
かつて愛していた人で、今はもうそうではない人に抱く感傷的な気持ち
(the sentimental feeling you have about someone you once loved but no longer do)
posted by toto at 15:39| 京都 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする